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Yondelis
Zolinza
Zometa
サリドマイド製剤,市販後安全対策案を公表‐パブコメ開始
[8/20]
NEW!!
糖尿病薬・Byettaに膵炎に関する強力な警告が追加される予定
[8/19]
Zeltia社 第3相試験で良い結果が得られてから卵巣癌治療としてYondelisを承認申請する
[8/8]
リツキシマブによるB細胞枯渇で膜性腎症患者の腎損傷が解消しうる
[8/8]
【厚労省】後発品463品目を薬価収載−新規はアムロジピンなど18成分
[8/7]
アルコール依存患者の大量飲酒の再発をガバペンチンで予防しうる
[8/6]
リツキシマブ(マブセラ)が欧州でCLLのファーストラインとして申請
[8/6]
乳がんの術後補助療法にベバシズマブ(アバスチン)を使うフェーズ3が国内で開始
[8/6]
ビタミンCの静注投与で癌の増殖が有意に低下する
[8/6]
Nf1に関連した骨折の治癒がロバスタチンで改善しうる
[8/4]
ソラフェニブ(ネクサバール)が肝細胞がん患者の全生存期間を有意に改善
[7/31]
ソラフェニブ(ネクサバール)が中国で肝癌に承認
[7/31]
子宮頸癌を予防するHPVワクチン接種は医療経済的に見ても有益な可能性
[7/31]
【薬食審医薬品第一部会】新薬6成分を審議・了承−抗てんかん薬「ラミクタール」が登場
[7/29]
ヨーロッパ諮問委員会・CHMPがベルケイド適応拡大の承認を推奨
[7/28]
骨折リスクが高い男性へのゾレドロン酸(Aclasta)の使用をCHMPが支持
[7/28]
ベバシズマブ(アバスチン)をネオアジュバントに使うフェーズ2開始へ
[7/25]
欧州で転移性大腸癌の第一選択にもセツキシマブ(エルビタックス)が認可
[7/25]
ベバシズマブ(アバスチン)で切除不能大腸がんを切除可能にした例がわが国でも報告
[7/23]
ベバシズマブ(アバスチン)の重篤副作用発現頻度は海外とほぼ同等
[7/23]
胆道がんでもゲムシタビン(ジェムザール)は術後補助療法として安全な可能性
[7/23]
切除不能進行・再発結腸直腸がんの適応でセツキシマブ(エルビタックス)が承認取得
[7/23]
新規乳がん治療薬ラパチニブ(タイカーブ・タイバーブ)の心臓への副作用は少ない
[7/23]
プレガバリン(リリカ)は糖尿病性神経障害の治療として有効
[7/22]
HDAC阻害剤(Zolinza)で移植片対宿主病(GVHD)を緩和しうる
[7/22]
小児用の新規混合ワクチン(KINRIX)がFDA承認された
[7/22]
アバスチンとスーテント併用による重症貧血について医師に警告
[7/15]
抗てんかん薬への自殺関連リスク、FDAが警告検討
[7/8]
【薬食審日本薬局方部会】15局第2追補候補、22品目を了承
[7/3]
ワイスと武田薬品、関節リウマチ治療薬「エンブレル皮下注25mgシリンジ0.5mL」を発売
[7/2]
パニツムマブ(ベクチビックス)が結腸・直腸癌を対象に申請
[7/2]
Roche社 K-Ras遺伝子変異とは関係なくアバスチンで大腸癌患者の生存が改善することを確認
[7/1]
Nexavarで原発肝癌患者の生存期間が40%延長
[7/1]
寄生虫の治療薬、C型肝炎にも効果 エジプトで臨床試験
[6/30]
Romark社 未治療C型肝炎を対象にしたnitazoxanide(ALINIA)の第2相試験開始
[6/27]
CDC諮問委員会がGlaxoSmithKline社のロタウイルスワクチン(Rotarix)の使用を推奨
[6/26]
テムシロリムス(トリセル)がマントル細胞リンパ腫の無増悪生存期間を延長【ASCO2008】
[6/19]
甲状腺機能障害がスニチニブの有効性を示すバイオマーカーの可能性【ASCO2008】
[6/19]
高齢者肺癌にゲムシタビンとカルボプラチンの2週置き投与が有用【呼吸器学会2008】
[6/19]
Child-Pugh B患者へのソラフェニブ(ネクサバール)投与には慎重な判断が必要【ASCO2008】
[6/19]
手術不能胃癌にS-1・シスプラチン・ドセタキセル(タキソテール)の併用が有効【ASCO2008】
[6/19]
ロピニロール徐放製剤がFDA承認
[6/17]
Cymbaltaの線維筋痛症への使用がFDA承認される。
[6/17]
乳癌治療薬・Tyverbがヨーロッパで承認
[6/13]
ロシグリタゾンで増殖型糖尿病性網膜症のリスクが低下しうる
[6/13]
腎細胞癌とGISTの治療薬スニチニブ(スーテント)の薬価決まる
[6/11]
セツキシマブ(エルビタックス)は化学療法と併用で肺癌のファーストラインとして有効【ASCO2008】
[6/11]
トラスツズマブで増悪した乳癌患者にはカペシタビンとトラスツズマブの併用が有効【ASCO2008】
[6/11]
アジア人の進行肺癌に化学療法とエルロチニブの併用、連続投与が有効【ASCO2008】
[6/11]
イマチニブ投与終了後24時間後のスニチニブ投与の安全性が立証【ASCO2008】
[6/11]
スニチニブやテムシロリムスの投与で腎細胞癌患者の免疫系が変動【ASCO2008】
[6/11]
ペメトレキセドの非小細胞肺癌に対する奏効率は組織型で2倍の差【ASCO2008】
[6/10]
転移性結腸直腸癌へのベバシズマブ投与は高齢者でも安全【ASCO2008】
[6/10]
KRAS変異が転移性結腸直腸癌でセツキシマブの有効性を左右【ASCO2008】
[6/10]
スニチニブ治療受けた腎癌患者で副作用と関連する可能性のあるSNPが複数同定【ASCO2008】
[6/10]
モノクローナル免疫グロブリン血症へのゾレドロン酸投与で骨密度改善【ASCO2008】
[6/10]
進行非小細胞肺癌でエルロチニブは患者背景によらず効果あり【ASCO2008】
[6/10]
肺腺癌患者に白金製剤系の後にゲフィチニブ投与で全生存率が改善【ASCO2008】
[6/10]
非小細胞肺癌に対するペメトレキセドとシスプラチン併用療法は支持療法の必要性少ない【ASCO2008】
[6/9]
HR陽性HER2陰性乳癌へのレトロゾール+ラパチニブ術前投与で腫瘍サイズが縮小【ASCO2008】
[6/9]
ペメトレキセドのメンテナンス療法が進行非小細胞肺癌に有効【ASCO2008】
[6/9]
進行性非小細胞肺癌にゲムシタビンとS-1の併用が有効【ASCO2008】
[6/9]
治療3年目であっても効果持続中ならイマチニブを中断すべきでない【ASCO2008】
[6/9]
転移性膵癌にエルロチニブ、ゲムシタビン、ベバシズマブの3剤投与はPFSを改善【ASCO2008】
[6/9]
手術不能膵癌にゲムシタビンと放射線療法の併用で全生存期間が延長【ASCO2008】
[6/9]
転移性大腸癌対象フェーズ3試験結果からセツキシマブ(エルビタックス)がKRAS野生型に有効であることが証明【ASCO2008】
[6/5]
イマチニブ抵抗性・不耐容の慢性期CMLを対象としたニロチニブ(タシグナ)第2相試験の中間結果が更新【ASCO2008】
[6/5]
ネオアジュバント療法におけるレトロゾールとRAD001(エベロリムス)の併用で閉経後乳癌の臨床的奏効率が改善【ASCO2008】
[6/5]
初期膵臓癌の術後補助療法でゲムシタビン(ジェムザール)が全生存を改善【ASCO2008】
[6/5]
転移・再発GISTへの外科的介入、イマチニブ効果持続中が予後良好な可能性【ASCO2008】
[6/5]
転移性腎細胞癌対象試験で全生存期間はスニチニブ(スーテント)がIFNを上回る【ASCO2008】
[6/5]
イマチニブの不耐容がニロチニブ(タシグナ)で繰り返されることは少ない【ASCO2008】
[6/5]
ニロチニブ(タシグナ)低感受性変異は比較的少なかった【ASCO2008】
[6/5]
膀胱癌患者の再発予防には膀胱内へのゲムシタビン(ジェムザール)投与が有効【ASCO2008】
[6/5]
早期慢性期CML治療をニロチニブ(タシグナ)で始める試み【ASCO2008】
[6/5]
脳転移のある転移性腎細胞癌でスニチニブ(スーテント)の安全性を確認【ASCO2008】
[6/5]
リツキシマブ(マブセラ)とフルダラビン併用、MALTリンパ腫に高い有効性と安全性【ASCO2008】
[6/5]
高用量ビタミンD投与はレトロゾール療法に伴う関節痛・倦怠感の改善に有効【ASCO2008】
[6/5]
RAD001(エベロリムス)は他の分子標的薬無効な進行腎細胞癌に有効【ASCO2008】
[6/5]
高齢の進行性腎細胞癌患者にもソラフェニブ(ネクサバール)投与は有益【ASCO2008】
[6/5]
進行性GISTへの外科的介入、イマチニブ治療下での意義を報告【ASCO2008】
[6/5]
完全切除後の非小細胞肺癌に2週ごとのゲムシタビン(ジェムザール)とカルボプラチン投与で1年無増悪生存率は90%【ASCO2008】
[6/5]
進行性結腸直腸癌へのカペシタビン+オキサリプラチン+ベバシズマブ投与でセツキシマブによる上乗せ効果なし【ASCO2008】
[6/5]
卵巣癌にはパクリタキセルの少量・多数回投与療法が有効【ASCO2008】
[6/5]
乳癌治療におけるゾレドロン酸(ゾメタ)併用が再発・転移を有意に抑制【ASCO2008】
[6/5]
転移性結腸直腸癌へのベバシズマブ+化学療法、肝切除可能例では2年生存率90%に【ASCO2008】
[6/5]
FDA TYGACILへの市中肺炎適応追加に承認見込み
[5/30]
Eli Lilly社 Cymbaltaへの慢性痛み治療の適応追加をFDAに承認申請した
[5/30]
スニチニブの登場でGIST治療はこう変わる【消化器病学会2008】
[5/28]
頭頸部癌に伴ううつ病は予防できる可能性(Celexa)
[5/28]
セツキシマブ(エルビタックス)が結腸・直腸癌対象に部会を通過
[5/28]
転移性乳癌にラパチニブ(タイカーブ)とトラスツズマブ(ハーセプチン)併用で無進行生存期間が延長
[5/28]
Pfizer社のバレニクリン禁煙薬の危険性は過小評価
[5/23]
ペメトレキセド(アリムタ)による非小細胞肺癌治療は組織型を重視すべき
[5/22]
切除不能の軟部悪性腫瘍にトラベクテジン(ヨンデリス)が有効【外科学会2008】
[5/22]
新規分子標的治療薬(スーテント)の登場と腎細胞癌診療の実際【泌尿器科学会2008】
[5/22]
2つの臓器移植薬(Myfortic・CellCept)の胎児リスクについてFDAが警告
[5/22]
小児や思春期青年のADHDの維持治療としてStratteraが承認
[5/9]
Amgen社のetanercept(エンブレル)に重症感染の黒枠警告が付加される
[5/6]
過敏性腸症候群へのAMITIZAの使用がFDA承認された
[4/30]
レナリドマイド(レブリミド)に催奇形性が動物実験で報告
[4/30]
尿路上皮癌の術後補助療法にシスプラチンとゲムシタビン(ジェムザール)の併用が有効である可能性【泌尿器科学会2008】
[4/30]
スニチニブ(スーテント)の腎癌対象国内フェーズ2結果が発表【泌尿器科学会2008】
[4/30]
欧州諮問委員会が乳癌治療薬としてのTyverb承認を支持
[4/25]
英国の女児のおよそ7割はHPVワクチンを接種
[4/25]
旭化成ファーマ、抗ヘルペスウイルス剤「ファムビル錠250mg」の製造販売承認を取得
[4/25]
Wyeth社 肺炎薬としてのTYGACILの欧州承認申請を取り下げ
[4/24]
日本初の経口禁煙補助薬 「チャンピックス錠」新発売
[4/24]
Pfizer社 抗癌剤・スニチニブが日本で承認された
[4/22]
イマチニブはメラノーマにも効く
[4/22]
バイエル社 ネクサバール総合情報サイト開設
[4/21]
RHC社2008年4月11日付け、弊社誹謗中傷資料送付について
[4/18]
Abbott社とエーザイ 日本でHUMIRAが承認されたと発表
[4/17]
ペメトレキセド([アリムタ」)が欧州で進行非小細胞肺癌の第一選択薬として承認
[4/15]
アルブミン結合パクリタキセル「ABRAXANE」が転移性乳癌薬として韓国で承認
[4/14]
胃癌、GIST、乳癌ガイドライン、日本癌治療学会のサイト上に公開
[4/14]
混合治療、賛成8割 「タブー視せず議論を」(日本経済新聞夕刊)
[4/9]
アンジェス ムコ多糖症Y型治療薬・ナグラザイムが日本で承認
[3/31]
腎癌治療薬のソラフェニブ(ネクサバール)が4月18日薬価収載、発売へ
[3/28]
子宮頸癌予防ワクチン(GARDASIL)、27〜45歳女性への適応追加がFDAの優先審査対象に
[3/26]
ベバシズマブ(AVASTIN)の安全性は海外と差なし【臨床腫瘍学会2008】
[3/26]
EGFR変異をもつPS不良の非小細胞肺癌にはゲフィチニブが有効【臨床腫瘍学会2008】
[3/26]
進行大腸癌に対するベバシズマブ(AVASTIN)のフェーズI臨床試験の最終結果発表【臨床腫瘍学会2008】
[3/26]
高齢者の切除不能胆道癌にゲムシタビン(Gemzar)投与が有効な可能性【臨床腫瘍学会2008】
[3/26]
ソラフェニブ(Nexavar)投与による膵酵素上昇は一過性であり継続投与が可能【臨床腫瘍学会2008】
[3/26]
再発乳癌治療にカペシタビン(Xeloda)が有用な可能性【臨床腫瘍学会2008】
[3/26]
アルブミン結合パクリタキセル(ABRAXANE)が乳癌対象にわが国で申請
[3/19]
新規診断多発性骨髄腫にも「ベルケイド」が有効示したフェーズI/II試験結果が論文化
[3/19]
スーテント、国内でもイマチニブ抵抗性GISTで利用可能に【日本胃癌学会総会】
[3/19]
子宮頸癌予防ワクチンで前癌病変を43%予防
[3/12]
子宮頸癌予防ワクチンの効果は最低でも6年以上継続
[3/12]
早期乳癌の薬物療法終了後でもレトロゾール追加で再発リスク低下
[3/12]
ペメトレキセドが欧州で非小細胞肺がんのファーストラインとして認可推薦受ける
[3/5]
スニチニブ(スーテント)がイマチニブ抵抗性のGISTと腎癌を対象に承認へ
[3/4]
mTOR阻害剤のエベロリムスが他の分子標的薬無効進行腎細胞癌患者の無増悪生存期間を有意に延長
[3/4]
アナストロゾールの閉経前乳癌対象国内フェーズIII試験が開始
[3/4]
進行胃癌対象にS-1、シスプラチン、ソラフェニブの併用フェーズI/II試験が近く開始【胃癌学会2008】
[3/4]
HER2陽性転移性胃癌対象ラパチニブのフェーズIII試験が開始【胃癌学会2008】
[3/4]
セルジーンがMDS関連貧血対象にレナリドミドの年内申請を目指す
[3/4]
吸入薬ザナミビルの装填・吸入、患者の8割超は「易しい」
[2/27]
米ジェネンテックの「アバスチン」:FDAが乳がん治療薬として承認
[2/25]
Genentech社 HER2陰性乳癌への1stライン治療でのアバスチン使用がFDA承認された
[2/25]
ミノサイクリンは日本脳炎の治療薬として有望
[2/22]
スニチニブとベバシズマブの併用が腎癌などに有効な可能性 【ASCO GU】
[2/22]
転移性膀胱癌にゲムシタビンとイリノテカンの併用が有効 【ASCO GU】
[2/22]
転移性腎癌にソラフェニブと低用量IFN投与が有効 【ASCO GU】
[2/22]
レナリドミドがMDSによる貧血と多発性骨髄腫を対象にわが国で希用薬に指定、開発促進へ
[2/22]
非小細胞肺癌でソラフェニブの上乗せ効果は認められず
[2/22]
進行腎細胞癌などでスニチニブとゲムシタビンの併用が有効
[2/22]
クローン病へのTYSABRI使用がFDAに承認された
[2/21]
ヨーロッパに続き、勃起薬・Cialisの毎日使用がアメリカFDAに承認された
[2/21]
Pfizer社の禁煙薬・Chantixにさらに強力な警告をFDAが要請
[2/21]
Abbott社 尋常性乾癬へのHUMIRA使用がFDA承認された
[2/21]
「ハイカムチン」経口薬が欧州でも承認へ
[2/15]
新規乳癌治療薬イキサベピロンがわが国で申請
[2/15]
局所再発・転移性HER2陰性乳癌を対象にしたフェーズIII試験でベバシズマブとドセタキセル併用がPFSを延長
[2/15]
赤血球関連遺伝子群で骨髄異形成症候群におけるレナリドマイドの有効性を予測
[2/15]
カペシタビンが欧州で大腸癌治療に幅広く利用可能に
[2/15]
日本初の経口禁煙補助薬「チャンピックス」発売へ
[2/15]
ソラフェニブがイマチニブ、スニチニブ抵抗性GISTの治療薬になる可能性
[1/31]
ハーセプチンの術後補助療法が認可へ
[1/31]
下肢の整形外科手術時の塞栓症の予防にClexaneを使用することが日本で承認された
[1/29]
高再発リスクGIST患者の術後補助療法としてのイマチニブ投与で全生存率が改善
[1/29]
欧州で転移性大腸癌を対象にしたアバスチンの併用薬選択増える
[1/29]
肝細胞癌の新規治療薬ソラフェニブが国内優先審査に
[1/29]
パニツムマブが転移性大腸癌対象国内フェーズII試験で有望結果
[1/29]
バイエル薬品、ネクサバールの製造販売承認を取得
[1/29]
局所進行、転移性胃腺癌などにシスプラチン、ドセタキセル、セツキシマブの併用が有効
[1/29]
慢性リンパ急性白血病のMabThera 1stライン治療第3相試験で良好な結果
[1/28]
リウマチ患者を対象にしたRituxanのSERENE試験で良好な結果
[1/28]
アザシチジンが高リスクMDSを対象に欧州で申請
[1/24]
新規ナノ粒子製剤が転移性乳癌治療薬として欧州で承認
[1/24]
英国NICEが悪性胸膜中皮腫へのAlimtaの使用を推奨
[1/24]
7価の肺炎球菌ワクチンは正規の使用法でなくても有効
[1/21]
ワイス、7価肺炎球菌結合型ワクチン「プレベナー®」を日本で承認申請
[1/21]
進行腎がんにソラフェニブとIL-21を併用するフェーズ2が米国で開始
[1/17]
ドキソルビシン治療後のドセタキセル投与が進行乳がんの再発を抑制
[1/17]
アムレツズマブが欧州でフルダラビン不適応のB-CLLに承認
[1/9]
原発乳がんに対する化学療法とタモキシフェン投与で対側乳がんリスクが長期的に減少
[1/9]
タモキシフェンを5年以上投与すると5年間投与よりも無病生存率が向上
[1/9]
Revlimidを含む新規併用療法(BiRD療法)は1stライン多発性骨髄腫治療法として優れている
[1/7]
術前のラパチニブ投与によって乳がん再発に関与する幹細胞が減少
[12/27]
難治性進行乳がんへのラパチニブ単剤療法はHER2発現が高いことが重要
[12/27]
大塚が造血幹細胞移植前治療薬の事業を取得
[12/27]
抗ホルモン療法不成功の進行乳がんにvorinostatとタモキシフェンの併用が有効
[12/27]
HER2陽性乳がんの脳転移をラパチニブとカペシタビンの併用で高効率に縮小
[12/27]
進行乳がんにドセタキセルとスニチニブの連続投与が有効
[12/27]
トラスツズマブ投与でも進行した乳がん患者に再度トラスツズマブを含むレジメンの治療が有効
[12/27]
アバスチンが欧州で腎細胞がんに認可
[12/27]
Sutentと心毒性の関連が示唆された
[12/18]
東京地裁・混合診療違法判決 がん専門医はどう受け止めたか
[12/18]
新規診断の多発性骨髄腫にはレナリドミドと低用量デキサメタゾンの併用が生存率を高める
[12/11]
CML治療薬のニロチニブはイマチニブに不耐性の患者にも投与可能
[12/11]
トラスツズマブ抵抗性乳癌の治療の最新動向【日本癌治療学会総会】
[12/11]
パニツムマブが転移性大腸癌治療薬として欧州で承認
[12/11]
CML患者へのイマチニブ6年間投与の結果が発表、低い再発率
[12/11]
ガンマ・デルタT細胞療法とゲムシタビンを併用した膵癌術後補助療法の臨床研究が開始
[12/11]
転移性大腸癌治療に新たな選択肢
[12/11]
セツキシマブが転移性大腸がんで肝切除を可能に
[12/5]
混合治療の司法判断
[12/3]
ニロチニブがイマチニブ耐性CMLを対象に欧州で認可
[11/29]
拡がり始めた抗血管新生治療のマネージメントを理解する【第45回日本癌治療学会総会】
[11/29]
テムシロリムスが欧州で腎細胞癌対象に認可
[11/29]
セツシキマブはファーストラインからサードラインまで有効性を証明【第45回日本癌治療学会総会】
[11/29]
次世代の腎細胞癌治療-分子標的薬の将来展望【第45回日本癌治療学会総会】
[11/29]
カペシタビンの結腸癌術後補助療法などが承認へ
[11/29]
多発性骨髄腫にレナリドマイドとデキサメタゾンの併用が高い効果を示す
[11/29]
セツキシマブ単剤投与で転移性大腸がんの生存期間が延長
[11/20]
CHMPがベバシズマブを進行性腎細胞がんの第一選択薬に加えることを推薦
[11/20]
肝細胞がん適応でソラフェニブがFDAの認可取得
[11/20]
再発多形性膠芽腫患者を対象にしたAvastinの第2相試験で良好な結果
[11/20]
慢性骨髄性白血病治療薬のダサチニブ、肺への副作用に注意
[11/20]
混合診療「全面解禁を」 規制改革会議、重点項目に
[11/16]
米国でCML治療薬「SPRYCEL」のラベル改訂、慢性期にはより低用量での開始が可能に
[11/16]
ゲムシタビンとUFTの併用が再発非小細胞肺がんで抗腫瘍効果を示す
[11/16]
カルボプラチンとゲムシタピンの併用投与が高齢者の進行肺がんに有効
[11/16]
エキセメスタンの術前投与は乳房温存に効果、高齢者などに有望な治療に
[11/16]
米Merck社のHPVワクチン、成人女性でも子宮頸がんの予防効果を確認
[11/16]
骨転移のある未治療肺がんにシスプラチン、ドセタキセル、ゾレドロン酸投与が安全で有効の可能性
[11/16]
6年を超えるグリベック投与は慢性骨髄性白血病患者に対して安全で有効
[11/16]
グリベックの投薬中止は可能か?JALSGが臨床試験を準備中
[11/16]
混合治療で患者の選択肢を広げよ(2007年11月9日 日本経済新聞)
[11/12]
「混合診療」禁止は違法、東京地裁が国側敗訴の判決
[11/8]
ドラッグ・ラグの解消へ、厚労省が検討会を設置
[11/8]
世界の良薬、日本に届かず “ドラッグラグ”で世界から取り残される日本
[11/8]
ニュースリアルタイムドラッグラグ2 2007年10月(You Tube Video)
[11/7]
ニュースリアルタイムドラッグラグ4 [舛添厚労相の公約] 2007年10月(You Tube Video)
[11/7]
ニュースリアルタイムドラッグラグ1 2007年10月(You Tube Video)
[11/7]
ニュースリアルタイムドラッグラグ3 2007年10月(You Tube Video)
[11/7]
AVASTINの追加で卵巣がんに対する標準的化学療法の効果が改善
[11/5]
アレムツズマブ、欧州でもB細胞性慢性リンパ性白血病の第一選択薬として適用可能に
[10/31]
腎細胞がんにソラフェニブとベバシズマブの併用が高い効果示す
[10/31]
アキシチニブ、パクリタキセル、カルボプラチンの併用が進行固形がんに有効
[10/31]
ソラフェニブとIL21の併用が腎細胞がんに有効な可能性
[10/31]
セツキシマブの大腸がん対象国内フェーズ2結果公表、イリノテカンとの併用で有効性示す
[10/31]
拒絶反応予防薬・CellCeptは流産や先天性奇形のリスク上昇と関連
[10/31]
セツキシマブとエルロチニブの併用が固形がんに有望
[10/31]
ソラフェニブが腎細胞がん治療薬としての認可取得に前進
[10/31]
慢性骨髄性白血病治療薬・TasignaがFDA承認
[10/30]
再発・難治性のT-ALLとT-LBLを対象にネララビンが承認取得
[10/24]
ベバシズマブを胃がん患者に投与する国際フェーズ3試験開始
[10/24]
ハイカムチン カプセル剤が再発小細胞肺がんの治療薬として米国で承認 2008年発売見込
[10/24]
胃MALTリンパ腫の一部にリツキシマブ単独投与が有効
[10/24]
米国で進行乳がん対象に「IXEMPRA」が承認獲得
[10/24]
抗悪性腫瘍剤「タルセバ®錠」、製造販売承認を取得
[10/23]
開発進むイマチニブ抵抗性、不耐容CMLに対する治療薬(ニロチニブ、ダサチニブ)
[10/18]
乳がんに対するラパチニブとパクリタキセルの併用はErbB2陽性患者で高い効果
[10/18]
ダサチニブがイマチニブ耐性CML、ALL対象に申請
[10/18]
ダサチニブのCML、ALLに対する有効性示す国内データが発表
[10/18]
ドセタキセルの頭頸部がん術前療法が米国で適応承認
[10/18]
米国で進行大腸がん対象にセツキシマブ単剤投与が可能に
[10/18]
PharmaMar社 ホヤ由来の抗がん剤Yondelisがヨーロッパで承認された
[10/16]
Zeltia社 英国とドイツで軟部組織肉腫治療薬Yondelisの販売開始
[10/16]
GlaxoSmithKline社 Hycamtinを再発小細胞肺癌の治療に使用することがFDA承認された
[10/16]
ソラフェニブ抵抗性の腎細胞がんでAxitinibにより半数が腫瘍縮小
[10/13]
セツキシマブとFOLFOX6、セツキシマブとFOLFIRIは転移性大腸がんに同等の効果
[10/13]
ベバシズマブ投与下で高血圧の既往は症状悪化につながらない可能性
[10/13]
スニチニブの併用がホルモン抵抗性前立腺がんで有望の可能性
[10/13]
転移性腎細胞がんにおける低用量インターフェロンα2a+ベバシズマブで高い有用性
[10/13]
肝転移結腸直腸がんでベバシズマブによる術前療法の安全性が確認
[10/13]
経口剤ボリノスタットが再発・再燃非ホジキンリンパ腫に効果
[10/13]
ラパチニブとカペシタビンの併用が脳転移した乳がんの約2割に効果
[10/13]
大腸がんへのセツキシマブとイリノテカンの併用投与は無増悪生存期間を延長しQOLも改善
[10/13]
進行胃がんにスニチニブが有望である可能性
[10/13]
ラパチニブとカペシタビンの進行乳がんへの効果が改めて確認、ErbB2過剰発現患者に高効果
[10/13]
セツキシマブとFOLFIRIの併用は大腸がん成長リスクを低減、肝転移のみのグループでより高い効果
[10/13]
ソラフェニブが国内で肝細胞がんを対象に適応拡大申請
[10/13]
非小細胞肺がん適応でエルロチニブが薬食審分科会を通過、近く承認へ
[10/11]
標準的な化学療法にサリドマイドを追加すると高齢の多発性骨髄腫患者の生存が有意に改善する
[10/11]
進行肝細胞がんにソラフェニブとドキソルビシンの併用が有効
[10/4]
大腸がんの術後補助療法でカペシタビンが静注5-FU/LVと同等以上の生存期間延長効果
[10/4]
ソラフェニブとダカルバジンの併用が進行悪性黒色腫に有効な可能性
[10/4]
HER2陽性の転移乳がんで、病気進行後のトラスツズマブの継続投与は有効
[10/4]
肝細胞がん適応拡大に向けソラフェニブが欧州で肯定的意見
[10/4]
転移性大腸がん適応のpanitumumabが欧州で承認に向け肯定的意見
[10/4]
再発・転移性の頭頸部がんでセツキシマブの白金系化学療法剤への追加投与が無増悪生存期間を46%改善
[10/4]
進行肺がんに対するベバシズマブ+化学療法の有効性は性別で差異
[10/4]
新機序抗がん剤RAD001の国内フェーズ1結果が発表、一部に抗腫瘍効果確認
[10/4]
膵臓がんの術後補助療法としてゲムシタビンが有効
[10/4]
局所進行膵がんで化学放射線療法前のGS療法が有効
[10/4]
炎症性乳がんの術前化学療法に「ハーセプチン」併用で腫瘍消失が3倍に
[10/4]
欧州でグリベック耐性のCML治療薬Tasignaの承認を調査委員会が推薦
[10/4]
GISTに対するイマチニブの長期成績で有効性を確認
[10/4]
進行大腸がんにカペシタビン、オキサリプラチン、ベバシズマブ投与にセツキシマブを加えても副作用は想定内
[10/4]
Sanofi-Aventis社 頭頸部癌患者の導入化学療法としてのTaxotereの使用がFDA承認された
[10/2]
新規診断多発性骨髄腫患者に対する「ベルケイド」フェーズ3が早期中止、承認申請へ
[9/27]
ペメトレキセド(「アリムタ」)が欧州で非小細胞がんのファーストラインとして申請
[9/27]
浸潤性乳がんの発症予防薬として、骨そしょう症薬Evistaが米で承認
[9/27]
Pfizer社、進行非小細胞肺がんに「スーテント」と「タルセバ」を併用するフェーズ3を開始
[9/22]
非小細胞肺がんのドセタキセル治療はビンカアルカロイド系治療より生存期間で優れる
[9/22]
ハーセプチン術後補助療法で再発した患者にもハーセプチンを含む治療法が有効な可能性
[9/22]
セツキシマブが抗がん剤との併用で進行肺がんの全生存率を向上
[9/22]
スニチニブとパクリタキセルを進行乳がん患者に投与するフェーズTで有望結果
[9/12]
ソラフェニブが転移性乳がん対象フェーズUで有望結果
[9/12]
新作用機序の抗がん剤vorinostat(ZOLINZA)がフェーズTで有望結果
[9/12]
7000人の大規模試験でエルロチニブの肺がんに対する効果と安全性が確認
[9/12]
転移性大腸がんファーストライン適応取得に向け抗EGFR抗体セツキシマブが欧州で申請
[9/12]
非小細胞肺がんにゲムシタビン、シスプラチン、スニチニブを併用投与するフェーズT有望結果
[9/12]
ペメトレキセド(「アリムタ」)がわが国の試験で非小細胞肺がんの生存期間中央値を1年超に
[9/12]
弊社協賛 「世界リンパ腫デー(9月15日)/ライムグリーンリボン記念NPOグループ・ネクサス 第5回フォーラム」開催
[9/8]
ヒアルロン酸製剤・スウェーデンのQ-MED社のレスチレイン等お取り扱い始めました!!
[9/7]
再発小細胞肺がんのセカンドライン療法にトポテカンとカルボプラチンの併用の可能性
[9/5]
ゲムシタビンとイリノテカンの併用が小細胞肺がんのセカンドラインの選択肢に
[9/5]
急性リンパ性白血病がイマチニブ耐性になるメカニズムを解明
[9/5]
厚生省部会、再発性・難治性T-ALLとT-LBLを対象にネララビンの販売認可を了承
[9/5]
未承認薬へのアクセスに第3の道、人道的供給が日本でも制度化へ
[8/29]
ダサチニブがイマチニブ耐性CML,ALL対象に申請準備中に
[8/29]
アバスチンが欧州で非小細胞肺がんに適応拡大
[8/29]
Nexavarはアジアの肝癌患者の生存期間を延長することが第3相試験で確認
[8/28]
「アリセプト(R)」が国内における高度アルツハイマー型認知症の新効能・新用量追加の承認を取得
[8/28]
非小細胞肺癌治療薬としてのAlimtaの使用をNICEは支持せず
[8/23]
英国NICEが2つの関節炎治療薬の使用を推奨
[8/23]
国際的乳がんガイドラインがタモキシフェンからアロマターゼ阻害薬へのスイッチ投与を推奨
[8/22]
バイエル薬品、ネクサバール(R):肝細胞癌への適応拡大申請をFDA が優先審査品目に指定
[8/22]
Eli Lilly社 Cymbaltaへの線維筋痛症の効能追加をアメリカFDAに承認申請
[8/22]
乳がん術後補助療法でトラスツズマブとラパチニブを投与する試験が開始
[8/22]
ファイザー社の吸入インスリンEXUBERA(R)が肺に対する安全性と血糖管理を実現
[8/22]
OZ INTERNATIONAL USA Inc. (米国法人) がオレゴン州ポートランドに移転しました
[8/21]
都道府県がん対策推進計画の策定状況一覧が発表
[8/12]
ソラニフェブの肺がんに対する国内試験がフェーズ2準備中に
[8/8]
薬監証明手数料が20,000円になりました (旧行23,000円)
[8/8]
新作用機序腎がん治療薬テムシロリムスが申請
[8/8]
ソラフェニブとインターフェロンの併用が転移性腎細胞がんで有効
[8/8]
新薬の貢献により90年代後半から転移性乳がんの生存期間が顕著に向上
[8/1]
発疹の副作用が強いほどエルロチニブは効く
[8/1]
非小細胞肺がん分子標的治療薬タルセバが承認へ
[8/1]
米、骨粗しょう症薬ラロキシフェンの乳がん発症予防薬への適応拡大に向け前進
[8/1]
FDAが進行性腎臓癌の新薬を承認 (TORISEL)
[7/26]
非小細胞肺がんでベバシズマブと化学療法の併用に欧州で肯定的意見
[7/25]
皮膚T細胞性リンパ腫の治療でvirinoatatの有効性が発表される
[7/25]
乳がん診療ガイドライン新規改訂版〜早期乳がんに対してトラスツズマブ術後投与を推奨
[7/20]
セツキシマブの転移性非小細胞肺がんへの投与結果が発表
[7/20]
【米国高血圧学会ASH2007報告】レニン阻害薬に注目集まる
[7/17]
アムジェン、大腸がん用抗EGFR抗体薬の国内申請を2008年に予定
[7/17]
Sorafenibが進行肝がんの生存期間を44%延長 肝細胞がん
[7/17]
ASCO 2007 肝・腎は大幅前進、大腸・肺・乳は足踏み 分子標的治療薬に再評価の気運
[7/13]
早期乳がん患者に対する術後補助療法にハーセプチン併用で生存期間延長をメタ分析でも確認
[7/11]
プロテアソーム阻害剤「ベルケイド」を導入療法に用いると多発性骨髄腫の完全奏功率が大きく上昇
[7/11]
アロマターゼ阻害剤がホルモン受容体陽性乳がん患者の術前治療に有効
[7/11]
大腸がん対象にスニチニブと標準化学療法併用のフェーズ3臨床試験開始
[7/6]
進行肺がんで化学療法とベバシズマブの併用が無増悪生存を25%改善
[7/6]
進行乳がん対象にカペシタビンとドセタキセル併用のフェーズ1結果が発表
[7/6]
ラパチニブが乳がん患者の脳転移に有効な可能性
[7/6]